近所の鶴岡公園 730本の桜満開です♪゜・*:.。. .。.:*・♪




              ■鶴岡公園 お堀から満開の桜をのぞむ



              ■致道博物館をバックに満開の桜~~綺麗



       ■大宝館(鶴岡歴史記念館)をバックに桜も大正時代の建造物も綺麗



          ■鶴岡南高等学校をバックに、お堀の桜を愛犬と一緒にめでる



 ■日本さくらの名所100選に選ばれている鶴岡公園。ソメイヨシノなど730本の桜が咲いています。



            ■茶屋から夕日と桜を眺めて、茶屋で生ビールで乾杯!


       
                 ■そして満月と夜桜アップ 綺麗!


       ■全国からの多くの花見客が訪れ毎年9万人以上の人が集います。

うちの店長の趣味は、実は薔薇に寄り添うことなのです





薔薇を育てる魅力は、単に花がきれいというだけではなくて、「時間をかけて変化を楽しめる」ことにあります。









芽が動いて、葉が展開して、つぼみがついて、開花して、花が終わって
また次へ進む流れがわかりやすいので、育てている実感が強いのです。







また、同じ薔薇でも個性がかなりあります。
花の形、香り、色、咲き方、樹形まで全然違います。




例えば、クラシックなカップ咲き、ひらひらしたロゼット咲き、
すっきりした一重咲きなど見た目だけでも幅があります。
香りも甘い系、果物っぽい系、お茶っぽい系など意外と差があります。




なんといっても「手をかけると応えてくれる感覚」です。
剪定や肥料、水やりで翌シーズンの咲き方が変わるので、鑑賞だけじゃなく
育成そのものが趣味になるのです。





、、、おっと、ここらへんにしないと日が暮れてしまいますね。
店長の代わりに水やりしなくちゃ。

皆さんも薔薇を育ててみてはいかがでしょうか。

2026年の桜も美しい

 会社から徒歩2分にある鶴岡公園の桜は

ソメイヨシノ、ヤエザクラ、シダレザクラなど約700本の桜が植えられており、
日本さくら名所100選にも選ばれています。
桜の開花に合わせて設置されるぼんぼりにうかぶ夜桜も見所のひとつです。



(下)朝5時に目が覚めて、良い感じの写真が撮れそうだったので
眠い目をこすりながら散歩したら気持ちよかったです!
早起きはなんちゃらの徳といいますからね。



(下)鶴岡公園で一番カメラを持って群がる絶景スポットです。
水面が鏡みたいになって、写真を逆さまにしても違和感がありません。


ちなみに庄内藩主酒井家の居城であった鶴ヶ岡城跡に整備された公園で、
令和8年(2026年)に開園150周年を迎えます。
皆様も山形県鶴岡市にいらっしゃる機会がありましたらお立ち寄りください♪


一生に一度は見たい憧れの!!

休日に家族で近所の羽黒山神社に散策しに行きました。



※山形県鶴岡市にある羽黒山(はぐろさん)は、出羽三山(羽黒山・月山・湯殿山)の一つで、現世の利益を祈る霊山です。山頂の「三神合祭殿」は出羽三山の神々を祀り、国宝・五重塔や2,446段の杉並木の石段など、深い歴史と神秘的な雰囲気が魅力です。


合祭殿の前に鏡池があるのですが、そこにバズーカのような超本格的なカメラを構え、必死にカメラレンズをのぞき込んでいる人が10人くらい居ました。
祭殿を撮ってるの?そんな決定的シャッターチャンスみたいな感じで撮る必要もないよね。なんて話していたら、どうやら珍しい野鳥を撮っているそうで



野鳥の写真を撮ってAIのgeminiになんの鳥さんなのか訊いてみました。

(i phone12Proではこの画質が限界...ぐぬぬ!!)


すると、
【一生に一度は見たい憧れの鳥】
【見られたらその年は大幸運】
と言われるレベルの激レア度の鳥だそうで、準絶滅危惧種などに指定されている

アカショウビン

だそうです。


おぉ、美しい。


アカショウビン様が枝から枝へ飛び移るたびに、
バードウォッチャーの人たちはごにょごにょ言いながら
必死に行方を追っているのでした。
その光景もなかなか新鮮で貴重な体験でした。


負けじと家内も
頼りないスマートフォンで追っかけていていました。


そんなラッキーな一日になりましたが、強欲にならず
平和な2026年下半期でありますようにと願います。


2026年も折り返しましたが、変わらず絹物語しらはたをよろしくお願いします。

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